
Japan Innovation Networkが主催し、東京科学大学、JAIST、SUNDREDが協力する、IMLabのイベントをご案内いたします。
なぜ新規事業は「スケール」の壁にぶつかるのか?元IDEOと元LVMHの幹部が教える「シリコンバレー流・ベンチャービルディング」
多くの企業が直面する「立ち上げまではいくが、事業が拡大しない」という課題。その原因は、自社単独で完結しようとする「単独事業思考」にあります。
「IM Lab Open Days 2」では、シリコンバレーで数々の変革を主導してきたデイブ・ブレイクリー氏(元IDEOグローバルディレクター)と、ヴァレリー・ヘッケ氏(元LVMH最高デジタル責任者)を招聘。「内から外へ」のアプローチで、既存資産を外部パートナーと共に進化させる実践的なフレームワークを体得します 実際のフレームワークを用いて「構築・買収・提携・投資」の成長経路を見極める、実践型ワークショップです。貴重な機会となりますので、ぜひご参加下さい。
開催概要
【日時】2026年1月23日(金)13:00~17:00(懇親会 17:00~)
【場所】場所:東京都港区新橋1-1-13 アーバンネット内幸町ビル 3階 CROSSCOOP新橋 セミナールームA
【定員】30名
【対象】新規事業リーダー、CVCチーム、エコシステム開発担当者
【言語】英語(同時通訳付き)
【参加費】2万円(税別)懇親会費込み ※IM Labメンバーは無料
【お申し込み方法】以下を記載の上、件名を「IM Lab Open Days #2 申込」として、IM Lab事務局(ims5@ji-network.org)にメールをお送りください。
- 所属企業・団体名
- 部署名
- 役職
- 氏名
- E-mailアドレス
- 当日の緊急連絡先
- 懇親会の出欠
【〆切】1月19日(月)
プログラム等の詳細は、下記をご参照ください。
※ IM Labは、企業・学術界・公共セクターを結ぶオープンなコンソーシアム型イノベーションコミュニティを形成し、日本におけるエコシステム共創の主導的触媒となることを目指します。私たちの使命は、エコシステム主導のイノベーションを通じて、日本の産業競争力を強化し、社会課題の解決に貢献することです。
